文字サイズ
- 大
- 中
- 小
病院から入院の連絡がありましたら、指定された日時までにご来院いただき、1階 中央受付の入院窓口で入院手続きを行ってください。
※ 入院手続きの際に、入院誓約書および入院保証書をご記入いただきます。
※ 入院中に保険資格や氏名、住所など変更等があった場合は、速やかにナースステーションまたは受付窓口までお知らせください。
※ 貴重品や多額の現金のお持ち込みはご遠慮ください。盗難・紛失・破損等について、当院では責任を負いかねます。
現在服用中のお薬(内服薬・外用薬・点眼薬など)がある方は、入院時にお持ちください。
お薬手帳をお持ちの方は、あわせてご持参ください。
また、市販薬やサプリメントを使用している場合も、内容がわかるものをご持参ください。
入院中に使用するお薬を確認するため、服用中のお薬はすべてお持ちいただくようお願いいたします。
入院に必要な持ち物は、入院決定時にお渡しする案内をご確認ください。
病状や診療科によって必要な物品が異なる場合があります。
健康保険証利用登録済みのマイナンバーカードを利用し、医療機関で限度額情報の提供に同意いただいた場合は、原則として限度額適用認定証の事前申請や提示は不要です。
限度額適用認定証の交付を受けている方は、入院時または入院中に窓口へご提示ください。
申請方法や自己負担限度額については、加入している健康保険へお問い合わせください。
| 国民健康保険に加入されている方 | 各市町村(札幌市の場合は各区役所) |
|---|---|
| 協会けんぽに加入されている方 | 全国健康保険協会 |
|
共済組合・健康保険組合に加入されている方 |
各保険者 |
医療費の自己負担額や食事療養費が軽減される場合があります。
対象となる方は、限度額適用・標準負担額減額認定証の交付を受け、入院時または入院中に1階 入院窓口へご提出ください。
申請先は各市町村(札幌市の場合は各区役所)です。
限度額適用認定証は、高額な外来診療の際でも利用できる場合があります。
※ 月ごとの窓口負担金を軽減する制度であり、医療費総額が軽減されるものではありません。
入院に関するご不明な点がありましたら、患者相談窓口へお気軽にご相談ください。
また、入院中や退院後の生活、介護サービスの利用、転院、在宅療養に関するご相談は、入退院・総合相談センターでお受けしています。
医療費や各種制度の利用に関するご相談も受け付けています。